【体験談】療育手帳交付のために知能検査受けました
私の娘はとってもマイペースな発達ゆっくりさん。
娘が3歳半の頃、療育手帳交付かどうかの検査を受けました。
今回の記事では、その時の体験談を語ります!

ぴちゃん
発達ゆっくり4歳娘のママ。
イライラ育児を卒業!ゆるっと楽しく
育児&家事&仕事をこなす。
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療育手帳交付までの流れ
お住いの地域によって多少違うかもしれませんが、
私の場合は、
市役所に行って、
療育手帳交付申請書を提出し、
知能検査(発達検査)を受け、
後日市役所窓口まで取りに行くという流れでした。
知能検査(発達検査)はこんな感じだった!
トータルでかかった時間は1時間~1時間半くらいでした。
うちの娘の場合は、別室で離れると泣いて検査どころではなくなりそうだったので、
一緒の部屋にいるというやり方にしてもらいました。
※離れてできそうな子は、親とは別室で検査をするみたいです。

こんな感じで、検査してくれる方と娘が向かい合って、検査をし、
私は少し離れたところで、
普段の様子などを記入するカウンセリングシートを書いて、
静かに見守ってました。
検査は、イラストを見て名前が言えるか、
上手く受け答えができるか、
積み木を指定した通りに詰めるかなどたくさんの項目があり、
娘も頑張って答えていました!
途中集中力がなくなって、全然違うことを話したり、答えられない問題もありましたが💦
検査が終わったら、
検査中に書いていたカウンセリングシートを見ながら少し話し、
その後採点に別室に行き、
10分後くらいで、結果のIQの点数を教えてくれるという流れでした。
その場ですぐ結果がわかるので良かったです!
うちはC判定という結果でしたが、今後の成長に期待!!!

今通っている療育などでその後もどんどん成長し、
できることが増えているので
次の更新の時にはもっとIQ高くなってるんじゃないかなっと期待しています!


~おまけ~
以前は発達ゆっくりなことにめっちゃ焦りを感じてたけど、
子供の成長はすごい!伸びる時に一気に伸びて、驚いてます!!!!
~ぴちゃんのつぶやき~
この記事の最後のぴちゃんのつぶやき、毎回違うことつぶやいてるよ♡
ぜひ、他の記事のラストも、ぜひチェックしてみてね〜!


